5月科目試験

5月14日に駿河台まで科目試験を受けに行っていました。とりあえず、申し込んでいた科目は、個別労働法と物権。

物権は、試験対策の時間が捻出できそうもなかったので今回は、労働法のみの試験対策をしました。

試験対策といっても過去問を学習するだけで、2017年1月まで出題していた「K先生」の過去問の模範解答的なものを、自分で作成し、それを記憶するだけの学習法です。




そして、今回の問題はというと、残念ながら「K先生」用の対策は、ほとんど意味をもたないものとなりました。出題した先生は「Y先生」に変わり、出題は「社会・会社・人・労働者」などなどをマクロ的視点で捉えているか、みたいなものに変わりました。

Y先生は今回、以下のような問いを、ぼくたちにしたんだと思います。

「現代社会における労働者はいかに保護されるべきであるか」
(問題文は異なります)

ぼくは、問題文をみたとき、参照物不可の意味がやっとわかりました。

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続きは、また次に書きます。

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by koubaidou | 2017-05-18 22:57 | 科目試験
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